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第二章 演唱会(二)(3 / 4)

たくさんの点は线になって远く彼方へと响く〖将许多的点连成线响彻遥远的彼方〗

君に伝えたい言叶君に届けたい音が〖想要传达给你的言语想要告诉你的声音〗

いくつもの线は円になって全て繋げていく〖将许多的线连成圆全部维系在一起〗

どこにだってah...〖无论何处ah...〗”钢琴与贝斯的配合演奏,将miku的声线配合的完美无缺。或许是受到了曲子欢快节奏的影响,miku欢快的跳动起来。

鼓声开始加入,歌曲也进入到了第二段。

“真っ白に澄んだ光は君のよう〖像你一样纯白无瑕的光芒〗

かざした手の隙间を伝う声が〖从举起来的双手的指缝之间传来的声音〗

ふと动いた指先刻むリズムに〖借着动作的指尖刻下的节奏〗

ありったけの言叶乗せ空に解き放つの〖带着在心中的各种言语在空中彻底解放吧〗

君に伝えたいことが君に届けたいことが〖想要传达给你的种种想要告诉你的种种〗

たくさんの点は线になって远く彼方まで穿つ〖将许多的点连成线穿越遥远的彼方〗

君に伝えたい言叶君に届けたい音が〖想要传达给你的言语想要告诉你的声音〗

いくつもの线は円になって全て繋げていく〖将许多的线连成圆全部维系在一起〗

どこにだってah...〖无论何处ah...〗”受到台上miku欢快舞动的影响,台下观众的脚步也开始舞动起来,原本一脸平淡的安昊手指也开始了律动。

乐器的伴奏强烈了起来,歌曲进入了最后一段。

“奏でていた変わらないri々を疑わずに〖对这样持续演奏的ri子不抱一丝疑惑〗

朝は谁かがくれるものだろうと思っていた〖曾经想过这样的早上是某个人赐予的事物吧〗

一瞬でも信じた音景seを揺らすの〖即使是一瞬间也仍然相信能够动摇景se的声音〗

教えてよ君だけの世界〖告诉我吧只有你的世界〗

君が伝えたいことは君が届けたいことは〖想要传达给你的种种想要告诉你的种种〗

たくさんの点は线になって远く彼方へと响く〖将许多的点连成线响彻遥远的彼方〗

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